総合職1年目 伊波 奏和
- Q)医療機関で働こうと決めたきっかけは何でしょうか?
- 小さい頃に小児喘息を患っていて、中頭病院に数回入院したことがありました。
そのことをきっかけに、医療に携わる仕事について憧れを抱くようになりました。
高校卒業後、県外の医療系の大学に進学し、就職活動を始める際に医療機関の総合職の存在を知り、大学入学当初に考えていた職種よりも将来性があり、やりがいがある仕事だと考え、医療機関の総合職として働こうと決めました。
- Q)社会人生活を敬愛会でスタートしようと考えた決め手は何ですか?
- 就職活動をするにあたり、沖縄県内外の医療機関について調べ、沖縄県内の複数の医療機関の見学会や就職説明会に参加しました。
その中でも、敬愛会の説明会は手厚い説明や施設見学があり一番印象に残りました。
また職員の方たちや職員同士の関係性など、雰囲気が良いと感じたことをきっかけに敬愛会で社会人生活をスタートさせようと思いました。
総合職1年目 伊波 奏和
- Q)入職して現在の心境はどう変わりましたか?
- 新社会人として4月に入職し、新しい環境で初めて社会人になることに最初は不安も戸惑いもありました。
しかし、いざ入職してみると周りの先輩方が優しくサポートしてくれて、思ったよりも早く慣れることができていて、仕事も少しずつではありますが覚えることができていて、楽しく社会人生活を送ることができています。
- Q)どのような社会人を目指していますか?
- 常に周りの人に気を配ることができて、周りの人から頼られるような社会人を目標にしています。
そのためにも、今できる仕事に全力で取り組み、周りの先輩からいろんなことを吸収していきたいです。
- Q)その他、後輩へのメッセージ
- 就職活動をしている方、これから就職活動をする方、たくさん悩んでいることはあるだろうし、これから悩むこともたくさんあると思いますが、自分自身が何をしたいのか、本当に自分に合っているのかをしっかり考え、妥協のない就職活動にして、後悔の無い就職先にしてほしいと思います。もし、それが敬愛会になれば幸いです。
総合職1年目 金城 柚希
- Q)医療機関で働こうと決めたきっかけは何でしょうか?
- 人の役に立ち、地域に貢献できる仕事に就きたいと考えていました。
そんな時に医療機関の説明会を受け、何をするにも健康が大事であることを感じました。
そこで、人々の健康を支えることで地域の人々に貢献したいと考え、医療機関で働こうと決めました。
- Q)社会人生活を敬愛会でスタートしようと考えた決め手は何ですか?
- 敬愛会の理念に「職場は学びと創造の場」とあるように、1年目はローテーションを行ったり、研修などを行ったりしており、多くのことを学び成長できると考えたからです。
また、敬愛会は生まれ育った場所の近くに位置しているため、地元の方々に貢献できると思ったからです。
総合職1年目 金城 柚希
- Q)入職して現在の心境はどう変わりましたか?
- 入職前は医療の知識がなく、業務内容を理解できるのか不安でしたが、入職してみると、周りの方々が優しく教えてくださるので、安心しました。
また、患者様と関わる機会も多く、事務の仕事を通してやりがいを感じています。
- Q)どのような社会人を目指していますか?
- 常に周りを見て、コミュニケーションを大切に、信頼して業務を任せてもらえる社会人になりたいです。
また、常に学び成長することを忘れずに業務に取り組みたいです。
そして、患者様や一緒に働いている方に思いやりの心で接することを大切にしたいです。
- Q)その他、後輩へのメッセージ
- 社会人になるにあたって、不安なこともあるかと思いますが、周りの方々が優しく業務を教えてくださるので、安心して働くことができる職場であると感じます。
是非皆さんと一緒に働くことができたら嬉しいです。
総合職1年目 前原 ひかり
- Q)医療機関で働こうと決めたきっかけは何でしょうか?
- 幼い頃から親が医療機関で働いていて、医療に携わることのやりがいについてよく話を聞いて育ち、自然と関心を抱くようになりました。
また、高齢化が進むにつれて今後も医療のニーズは高まり続けると考え、安定したキャリアを想像しやすい点にも魅力を感じ、この業界を志すようになりました。
- Q)社会人生活を敬愛会でスタートしようと考えた決め手は何ですか?
- 医療事務員として長く働いていくことを考えたときに、初めにしっかりとした基礎を身につけたいと思いました。
そのため、1年目に様々な部署を回るローテーション制度があり、事務に関する様々な業務を深く学ぶことができる環境に魅力を感じ、敬愛会でスタートしたいと思いました。
総合職1年目 前原 ひかり
- Q)入職して現在の心境はどう変わりましたか?
- 入職する前は、1日のほとんどの時間を仕事に費やすことや責任感を持って業務に携わることに対して、ちゃんとやっていけるか自信を持てずにいました。
しかし働いてみると、焦ったり戸惑ったりすることはありつつも、職員の方が丁寧にサポートしてくださるおかげで常に前向きな気持ちで取り組むことができています。
うまく対応できたり患者様から温かい言葉を頂いたりしたときには大きなやりがいを感じます。
- Q)どのような社会人を目指していますか?
- 相手の心に温かい気持ちが湧いてくるような対応のできる社会人になりたいです。
特に、医療機関を訪れる方の多くは不安を抱えていると思うので、業務の技術はもちろん、思いやりの視野を広げる努力を怠らないようにしたいと考えています。
- Q)その他、後輩へのメッセージ
- 社会人になると、学生の頃と比べて人のために動く機会が圧倒的に増えます。
そして、人の役に立つということは、想像していたよりも楽しく充実感のあるものだと日々感じています。
もちろん大変なこともあるかもしれませんが、社会人ならではの楽しみもこれから待っていると思うので、ぜひポジティブな気持ちで就職活動に取り組んでもらえたらなと思います。
総合職1年目 普久原 彩音
- Q)医療機関で働こうと決めたきっかけは何でしょうか?
- 祖父母が入院していたときに医療従事者の方たちのサポートがとても暖かく助かりました。
そのことから医療機関のありがたみを感じ、私も事務職というかたちで医療従事者や患者様、ご家族をサポートしたいと思い、医療機関で働くことを決めました。
- Q)社会人生活を敬愛会でスタートしようと考えた決め手は何ですか?
- 理念にある「職場は学びと創造の場」に共感したことや1年間のローテーション制度で病院や部署について知ることができる学び続ける環境が整っていると感じたため敬愛会で働きたいと感じました。
総合職1年目 普久原 彩音
- Q)入職して現在の心境はどう変わりましたか?
- 入職前は専門的な知識や資格を持っているわけではないためうまくやっているか不安でしたが、まわりの先輩たちが優しく指導してくれ「何度でも聞いてね」と声かけをしてくださるおかげで段々業務をスムーズに行うことができ成長を感じました。
まだまだ覚えることはたくさんありますが先輩たちの力を借りながら学んでいきたいです。
- Q)どのような社会人を目指していますか?
- 「あなたに頼ってよかった、頼りたい」と思われる社会人になっていきたいです。
そのためにも医療や敬愛会、事務について多く学び、どんなに忙しくても患者様や共に働く職員の方々に正確で丁寧に接していきたいです。
- Q)その他、後輩へのメッセージ
- 自己分析など就活はとても大変ですが、自分を知れる機会なのでとことん自分を見つめ直し自分に合った職場を探してください。
もし、医療現場の事務や敬愛会に興味がある場合は先輩たちも優しく指導してくださり、質問もしやすい環境ですので一緒に成長していけたら嬉しいです。
総合職1年目 平安山 彩華
- Q)医療機関で働こうと決めたきっかけは何でしょうか?
- 総合職として働くことを目指しており、もともと医療にも興味がありました。
テレビなどで救命救急の現場を見る機会がありましたが、医療機関での事務職は医療事務のみで資格がないと働けないと思っていました。
就職説明会に参加した際、医療の知識がない初心者でも勤務できることや、医療事務以外にも病院を支えているさまざまな部署があることを知りました。
多くの職種が連携し、患者様を支えている医療従事者の一員として働きたいと思った事がきっかけです。
- Q)社会人生活を敬愛会でスタートしようと考えた決め手は何ですか?
- 説明会などで職員の方々とお話しする機会があり、温かい雰囲気や、先輩方とも話しやすく、質問しやすい風通しの良い職場だと感じました。
入職後、1年間で各部署を回るローテーション研修を通して、知識や経験を身につけながら、自分自身を成長させることができる環境だと感じ、入職を決めました。
総合職1年目 平安山 彩華
- Q)入職して現在の心境はどう変わりましたか?
- 医療分野は未経験だったため、最初は業務に慣れていけるか不安がありました。
しかし、各部署の皆さんが忙しい中でも丁寧に教えてくださり、今では安心して業務に取り組むことができています。
また実際に現場に出る事もあるため、日々新しい知識を学ぶことができ、自分自身の成長にも繋がっていると感じています。
- Q)どのような社会人を目指していますか?
- 患者様の立場に立った対応を心がけ、安心と信頼をお届けできる社会人を目指しています。
また、周囲とのコミュニケーションを大切にし、仕事とプライベートのメリハリをつけ充実した日々を送りたいと考えています。
- Q)その他、後輩へのメッセージ
- 就職活動中は不安に感じることも多いと思いますが、適度に息抜きをしながら頑張って下さい。
入職後は先輩職員がしっかりサポートしてくれるので、安心して下さい。皆さんと働ける日を楽しみにしています。
総合職1年目 中村 優里
- Q)医療機関で働こうと決めたきっかけは何でしょうか?
- 両親が医療機関で働いていたため、病院は私にとって身近な存在でした。
また、家族が病気になった際に、1番近くに医療従事者がいることに強い安心感を感じ、自分もそのように安心感を与えられる存在になりたいと思ったことがきっかけでした。
さらに、患者様やそのご家族に寄り添い、不安を少しでも和らげられるような医療従事者になりたいと思うようになりました。
- Q)社会人生活を敬愛会でスタートしようと考えた決め手は何ですか?
- 家族や身近な人に中頭病院に通っている方が多く、地域に根付いた医療機関であることから、ここで働くことで地域に貢献できると感じたためです。
また、ローテーションで各部署を経験できる環境があり、成長の機会が多いと考えたことも理由の1つです。
様々な業務を経験しながら、知識や対応力を高めていきたいです。
総合職1年目 中村 優里
- Q)入職して現在の心境はどう変わりましたか?
- 入職当初は、仕事を覚えられるのか、自分にできるのかと不安でいっぱいでしたが、優しい先輩方に教えていただきながら、少しずつ業務を覚えているところです。
まだまだ未熟な点も多いですが、患者様に安心していただける対応ができるよう、日々学びながら頑張っています。また、少しずつできることが増えてきたことで、自分自身の成長も感じられるようになりました。
- Q)どのような社会人を目指していますか?
- 現状に満足することなく、常に学び続けて成長していけるような社会人になりたいです。
また、周囲への気配りを忘れず、患者様や職員の方から信頼していただけるような存在を目指しています。
- Q)その他、後輩へのメッセージ
- 医療業界は忙しそう、少し怖いといったイメージがあるかもしれませんが、実際には優しい先輩方が多く、丁寧に教えていただける環境があります。
不安もあると思いますが、安心して敬愛会に来ていただけたら嬉しいです。最初は分からないことばかりでも、少しずつできることが増えていくので、一緒に頑張りましょう!